【デイリー新潮】DeNAが「牧から主将剥奪」→「筒香を指名」の“深刻な事情”とは
2026年02月17日 13:39
抜粋
663: 名無しさん 26/02/17(火) 06:32:40 ID:fR.ov.L52
相川亮二新監督が就任したDeNAで話題になったのが、主将の交代だ。球界を代表する強打者に上り詰めた牧秀悟が昨年まで主将を務めていたが、絶対的なレギュラーとは言えない34歳の筒香が今年から7年ぶりに主将に復帰した。キーワードはチーム体質の変革だった。
春季キャンプを見ると、筒香が牧とキャッチボールではペアを組み、打撃練習の合間などにコミュニケーションを取る姿が目立つ。DeNAを取材する記者は「牧は主将を剥奪された形となったので、筒香が寄り添っている部分があると思います。責任感の強い性格なので、チームのことを色々考えて悩んだ時期があったと思います。主将という肩書を外すことで精神的に楽になる部分があるでしょう。今年は伸び伸びプレーしてほしいですね」と指摘した上で続けた。
「今回の主将交代は球団と首脳陣が話し合って決まったと聞いています。正直、近年はチームの雰囲気が緩んでいると感じることが少なくなかった。全員ではないですが、一部の若手たちのプロ意識が低いように感じました。牧は強い口調で注意できるタイプではない。嫌われ役を覚悟して、チームを引き締められる筒香を主将に戻した方が良いと判断したのでしょう」
※全文は上記リンク元より
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