DeNA、桑原の人的補償で高橋光成を獲得できるかも
2026年01月08日 11:40
[なんじぇいスタジアム@なんJまとめ - 横浜DeNAベイスターズ]
抜粋
転載元: https://nova.5ch.net/test/read.cgi/livegalileo/1767838433/

1: それでも動く名無し 2026/01/08(木) 11:13:53.99 ID:Re3VUpJ10
高橋光成のメジャー先送り・西武残留で懸念される、DeNAからFA移籍〈桑原将志の人的補償〉流出
2: それでも動く名無し 2026/01/08(木) 11:14:14.74 ID:Re3VUpJ10
「メジャー球団から引くてあまただった今井に対し、手を挙げる球団は限られるとされた高橋。そのためプロテクトリストに入っていたとは思いますが、西武が万一にもメジャー移籍を見越していてリストから外していたとしたら……。
DeNAとしては当然、高橋の残留を受けて獲得調査を見直すでしょう。そんなポスティングの“穴”に気づいたファンからも、X上で“光成、プロテクトしてるよね?”と心配の声が上がっているのです」
なるほど、FA事情に詳しいスポーツライターが懸念するように、高橋がリスト漏れしていた場合、DeNAが人的補償として使命する可能性が生じているわけだ。
DeNAとしては当然、高橋の残留を受けて獲得調査を見直すでしょう。そんなポスティングの“穴”に気づいたファンからも、X上で“光成、プロテクトしてるよね?”と心配の声が上がっているのです」
なるほど、FA事情に詳しいスポーツライターが懸念するように、高橋がリスト漏れしていた場合、DeNAが人的補償として使命する可能性が生じているわけだ。
3: それでも動く名無し 2026/01/08(木) 11:14:34.08 ID:Re3VUpJ10
しかし、そもそもポスティング申請中の選手がリスト漏れしていたとして、人的補償の対象として獲得できるのだろうか。
2022年11月、西武は似たようなシチュエーションに直面したことがある。この時は、西武からオリックスバファローズにFA移籍した森友哉捕手(30)によって、人的補償を求める逆の立場だった。時同じくして吉田正尚選手(現ボストン・レッドソックス)のポスティングによるメジャー挑戦が容認されたのだ。
2022年11月、西武は似たようなシチュエーションに直面したことがある。この時は、西武からオリックスバファローズにFA移籍した森友哉捕手(30)によって、人的補償を求める逆の立場だった。時同じくして吉田正尚選手(現ボストン・レッドソックス)のポスティングによるメジャー挑戦が容認されたのだ。
4: それでも動く名無し 2026/01/08(木) 11:14:49.69 ID:Re3VUpJ10
「NPBの野球協約のフリーエージェント規約では、ポスティング申請中の選手に関する記述はなく、ただ【選手名簿の旧球団への提示はFA宣言選手との選手契約締結がコミッショナーから公示された日から2週間以内に行う】とあります。
この時、オリックスと森選手の契約が成立した“2週間以内”に、吉田選手がメジャー球団と契約合意に至らなければ西武は“横取り”できたのです。よってオリックスは、貴重なひと枠を使ってでも吉田選手をリストに入れていたと思われます。今回もNPBが定たルール上は何ら問題なく、高橋投手が本当にリスト漏れしているのなら、DeNAは堂々と人的補償として指名できるのです」
この時、オリックスと森選手の契約が成立した“2週間以内”に、吉田選手がメジャー球団と契約合意に至らなければ西武は“横取り”できたのです。よってオリックスは、貴重なひと枠を使ってでも吉田選手をリストに入れていたと思われます。今回もNPBが定たルール上は何ら問題なく、高橋投手が本当にリスト漏れしているのなら、DeNAは堂々と人的補償として指名できるのです」
5: それでも動く名無し 2026/01/08(木) 11:15:35.20 ID:/ohjcG9C0
横浜の勝ちやん
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