DeNA今永昇太、脳科学にハマる

2021年12月25日 19:30

[ベイスターズ速報@なんJ]

抜粋

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1: 風吹けば名無し 2021/12/23(木) 07:09:48.25 ID:/81PumQO0
DeNA今永昇太投手(28)が22日、脳科学の研究を行っていると明かした。横浜市内で契約更改交渉に臨み、現状維持の1億円でサイン。オフは「最近は脳科学にはまっている。秋季練習中に本を読んだり勉強した」と話した。

今永が読んだ本は、青砥瑞人氏(36)が著した「BRAIN DRIVEN(ブレインドリブン)パフォーマンスが高まる脳の状態とは」(ディスカヴァー・トゥエンティワン)だ。仁志敏久2軍監督から薦められたという。

脳科学を学ぼうと考えた理由は「大舞台やプレッシャーのかかる場面で、自分のパフォーマンスをなかなか発揮できないと感じていた」からだった。脳が心理に与える影響、ひいては技術に与える影響を知ろうと考えた。「僕は技術とメンタルは、100-0で技術のタイプなのですが、脳科学からアプローチしてみて、こういう時に人間はこう思うということを勉強しようかな」と話した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e4a3bd0c1540ec2aaf9f6a777e05e20161f79c30

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